あした思い出すよう

あさってもその次も

笑顔でいると不測の事態が起きた時に何かとお得かもしれない

笑顔でいると不測の事態が起きた時に何かとお得かもしれない

 

皆さんは
『何か知らないけど笑顔の人』

『なんか知らないけど怒ってる人』
どちらと話をしたいだろうか?


「怒ってる人が良いわ」という人がいないとは言わないけれども、大体の人は「笑っている人」と話がしたいではなかろうか。

 

???な世の中だけど

世の中には様々な"???"(はてなはてなはてな)なことがある


・上司によくわからんこと言われたり
・車の割り込みのタイミングがなんだかおかしかったり
・なんか目の前の人が怒ってたり

 

なんだか色々とあるのよね。
そういう時に、こちらもぷんすかぷんすこ怒っていたら、相手も怒ったままだろう。
ただ内心怒っていても顔だけ笑顔にしていれば、なんとなく「なんか知らんけど相手が怒っているなぁ」以上のことは起こらないような気がしないでもない。

 

多分こちら側が『何に対しても怒らないようにする』というのは、とても難しいことだと思う。
”「怒っていても」ひとまずは「笑っておく」”、そんな感じ。

 

???に遭遇したとき

???ような顔をして(内心怒りながらも)とりあえず笑っておく、そんな顔ができたら良いのかもしれない。


多分無理に笑おうとしてもターミネーター2のシュワルツェネッガーみたいな表情になりそう
(笑顔の練習をするシーン)

 

怒りというのはとりあえず最初の数秒間を耐えれば、感情の爆発を防ぐことができるらしい。
世のなか簡単にエクスプロージョンできないのは世知辛い。

 

「マジかえらいことが起こったやばいやばいやばい大変だ」、みたいなことがあっても、某芸人さんのネタの様に、
『な~にぃ、やっちまったなぁ!』
みたいな寸劇を頭の中で少し考えると、こちらが怒り出すのを抑える数秒をかせぎ出すことができるかもしれない。

 

『おとこは黙って』
『笑う』
(女性もね!)

 

餅つき用 杵 Mサイズ

餅つき用 杵 Mサイズ

  • オフィス木村 it21
Amazon

『急』のつく雪道の車の運転はNG

雪やら寒さがアレな日がくる。

 

BS放送では『バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲』が放送されていて、更に寒さが増すような気持ち。
今作のシュワルツェネッガーさん、全身がフリーズな格好なのでシュワルツェネッガー感は実は少ないのよね(肉体的な意味で)。

 

それはさておき雪の車の運転について。
雪の運転に不慣れなとき、人から言われてためになった言葉がある。

「『急』のつく動きはするな」

これは確かにそうなのよ。
「そりゃそうだろ」と言われたらそれまでだけれど、実際の雪道(凍っているときも)上記の言葉が大切。

ハンドル
ブレーキ
停車
発進
ぐ運転
な路線変更

 

"「『急』のつく動きはするな」"これは今の私にとてもためになっている。
そんな『急』な話。

You're ○○% there.【あなたはそこに30%です。関連】

以前、『あなたはそこに30%です。』という記事を書いた。

 

www.ashita-omoidasu.net

 

結局のところ、

 

You're ○○% there.
Please keep your computer on.

 

が『あなたは○○』になっていたという話。
あなたは~ と、なってしまうのも、わからなくはない。

 

12月の時点では修正が入っているようだけれど、なんだかさみしいようなそうでもないような気持ち。

 

forest.watch.impress.co.jp

 

『あなたはそこに○○%です。』のキロク。

以下、『あなたは~』画像。
結果として3種類が手元にあった。

 

あなたはそこに30%です。

30%です。

 

あなたはそこに92%です。

92%です。

あなたはそこに100%です。

100%です。

 

この『あなたは~』も、思い出に

時間が経てば、「ああ、そんなこともあったねー」な、話になる。
Windows 11のワクワクとドキドキのなかのいい思い出になった。

 

この『あなたは~』のファーストインプレッションは文字通り最初しか経験できないこと。
このワクワクを大切にしていきたい。

制服もある意味フリーに思う自分がいた

『学生にとっての「はたらく」とは何か』と聞かれたら、「学校...かな」と答えそうな自分がいる。

 

学生にとっての選択肢は学校へ行くことだけではなく、在宅を中心とした通学もある。
様々な選択肢があるため、必ずしも「学校へ行く」ことが学生の「はたらく」では無いのかもしれない。

 

学生の「はたらく」についての前置きが長くなった。

 

そこで、学生たちに関わってくるのが、
制服
かなと思う。
そんな「制服」についての話。

 

校則にも深く関わりのあるところもある『制服』。
果たして制服はフリーなのか。
『学生が「フリーにはたらく」は制服によって阻まれているのか』、とフワッと特別お題をみて考えていた。

 

そんな制服についての考察がある。

国立情報学研究所が運営しているCiNiiより。

ci.nii.ac.jp

 

制服校と自由服校の男女への調査がまとめられている。
そのなかで、「制服を着たい理由」で「着る服を迷わずにすむ」「気軽だから」が他の項目より高い割合なのは、高校生らしく感じてなんだか安心する。
自由服校の人々が制服が嫌いかというとそうでもなく、「自由服」への愛着があるからそちらの方が良い、みたいな分析がナルホドと思う。

 

思えば「制服」というシステムはそんなに嫌いではなかった。
気軽に洗濯ができない、という点を除けば特に気にする部分は少なかったように思う。

 

制服というものがその学校に設定されていれば、その制服を身にまとうことは必然となる。
学年別に見かけの変化が少ない場合、通う生徒が同じような格好をすることとなる。
その「同じような格好」というところに安心感があった。
「木を隠すなら森の中」ではないけれど、紛れ込む感は好き。
(忍者かよ...)

www.weblio.jp

 

ある意味、耐え忍ぶ部分もあったから忍者もあながち間違っていないかもしれない。

 

制服が一緒なら「気の合う人」「気の合わない人」「知っている人」「知らない人」「先輩」「後輩」などなど、生徒間同士の関係性によらず『着ているのが同じような格好』という状態ができる。
そんななかで行動するのも『フリー』だなぁと思う自分がいる。

 

学生の人々も制服に色々と思うところがあるかもしれないけれど、各々強く、ときにはのんびりと過ごしてほしい。
それぞれが「フリーにはたらく」を実現できることを祈りながら、特別お題を締める。

 

(この記事のアイキャッチ画像より)
Pixabayで「制服」を調べていたら「カードキャプターさくら」に関する画像がでてきた。
世界はworldでwideだなぁ...。

 

宇宙に行く服がない

「宇宙に行く服がない」な宇宙の話。

 

なんだか宇宙へ行った人がいる。
ゴルフ場等々ドレスコードなるものがあるけれど、ドレスコード以前に宇宙に行くなら「宇宙服」が必須かと。

 

そこで、『宇宙服のお値段』についてのページ。

fanfun.jaxa.jp

 

JAXAのQ&A的なページより。しかしまぁお高い。
服だけならともかく(?)、生命維持装置がもっと高い。
恐るべし宇宙。

 

軌道エレベーターも研究はされているらしいけど、維持や防衛的なアレコレが大変そうね。